カイン(メインクーン:11歳)とのお別れ

カイン(メインクーン:11歳)とのお別れ

先日のことですが、我が家の愛猫(カイン:メインクーン)が他界しました。
今でもカインのことを思い出すと悲しくて心臓を握りつぶされたような感覚に陥ることがありますが、ずっと忘れないように少しずつ思い出しながら書いていこうと思います。

カインが亡くなったのは2016年のお盆休み(8/13)に、実家へ日帰り帰省している最中のことでした。

ここ最近カインは腎不全のため、ほぼ週一ペースで通院し点滴をもらい、食事療法をしていましたが、本人はいたって健康そうで元気そのもので、お別れの日も朝から「ご飯くれニャ」「頭を撫でろニャ」と私に擦り寄り、ひとしきり満足したら見晴らしのよいテーブルの上でゴロゴロしておりました。

私が見たカインの最後の姿は、いかにもメインクーンらしい大きな体をテーブルに横たわらせて、椅子の背もたれを枕替わりにしてゴロゴロと喉を鳴らしてご機嫌そうに寝ている様子。

毎日見ている光景ですが、「相変わらず可愛いな・・・」と思い一枚ほどドアップでお顔の写真をとりました。これが生前に残した最後の写真となりました。

最後の写真

私たちは帰省のため家を朝10時頃に空けることになりましたが、ここ最近の病気のことや猛暑もあって心配もありましたので少しでも過ごしやすくしてやろうと、エアコンを入れっぱなしで新鮮な水とフードを用意しました。

突然のお別れなんて想像だにしていない私たちが20時過ぎに帰宅すると、いつものフワフワしている可愛らしいカインの姿はもうありませんでした。あるのは、お風呂の脱衣所で最後の瞬間を迎え、冷たく硬くなった身体。

妻はカインの姿を見て泣いていました。

娘も泣いていました。

不思議なことにこの時点では私は涙が出ませんでした。自分では家族一の猫好きだと自負している私ですが、ショックで気が動転していたのかも知れません。

私たちが家をしばらく空けている間にヒッソリとこの世を去ったカイン。

寂しかったろうに、辛かったろうに、「猫は死期が迫ると姿を隠す」ということでもないかもしれませんが、私たちに最後の姿を見せないで。

もしかすると私たちに自分が苦しんでいる姿を見せないように、最後の瞬間まで我慢していたようにも思います。

私にはカインが苦しんでいる姿は想像できず、いつもの可愛い姿の思い出しかありません。

体の大きなカイン。

ケージに入れられると不満を言うカイン。

いつもゴロゴロと喉を鳴らしているカイン。

座椅子に座っているとひざに乗ってくるカイン。

本を読んでいると邪魔をしてくるカイン。

ドアを肉球で叩いて私たちに怒られるカイン。

テーブルに乗るのが大好きだけど、ジャンプが下手で椅子を用意してあげないとダメなカイン。

キッチンで座り込んでいたらいつも擦り寄ってくるカイン。

粗相をして起こられるカイン。

先住猫のクライブ(アビシニアン)と仲が悪くていつもケンカするカイン。

「にゃーん!」じゃなくて「ぐわぅわ!」って鳴くカイン。

鼻がピンクで可愛いカイン。

ピンクの肉球が毛で覆われているカイン。

私が辛い時いつもそばにいてくれたカイン。

箱入りメインクーン

今まで本当にありがとう。

お別れから葬儀

実家からの帰り道、電車から降りて妻と娘は真っ直ぐ帰宅して、私はビールを買うために途中で分かれました。

近所のスーパーで好きなものを買い、お釣りで娘が好きなガチャガチャをまわしてホクホクした気分で自宅マンションに辿り着く直前に妻から電話がコールされる。

「追加の買い物でもあったのか?」とお気楽なことを考えながら電話に出ると、妻の声は泣き声で「カインが死んでる・・・」と。

あわてて自宅に戻ると、身体が冷たく硬くなり風呂場の脱衣所で横たわっているカインの亡骸を目にすることに。

妻の目には涙が溢れており、娘は和室で落ち込んだ表情。

私は呆然としていましたが、カインの亡骸をこのままにしておくのは可愛そうだと、妻と二人でカインをタオルで包んであげて一度はキャリーに入ってもらおうとしましたが、身体が大きく既に硬直していたので収まりきらず、妻からの指示でスーパーにダンボールを貰いに行くことに。

でも手ごろな大きさのものがなく、結局ダンボールに入ってもらっても少し足が出ている姿に・・・ゴメンな。

この日は翌日に猫の葬儀をしてくれるお寺(葬儀社)の目星を付けておき、カインはタオルに包まった状態でダンボールの中に居てもらいました。

夜の間に遺体が傷んでも可愛そうなので、「ちょっと寒いけどゴメンね」と声をかけながらダンボールに保冷剤を忍ばせて、部屋はエアコンを入れたままで就寝することに。

寝る前に、ふと「そういえばカインの目は開いたままだったかな・・・」と思い出し、カインの遺体にかけたタオルを捲り、もう一度最後の姿を見せてもらいました。

ダンボールに収まったカインの目はやはり開いており、「このままでは寝られないよな」と声をかけ、まぶたを下ろそうとしたものの硬くなったカインの表情は変わることはなく目は閉じてもらえない。
涙が出そうになった。
見ると半開きになった口元からは少し舌が出たままになっていたので「ちょっと舌が出てますよ」と声をかけ、下を口の中に収めてやりたかったのですが、やはり硬くなったカインの表情は変わらず、舌を収めてもらえない。
また涙が出そうになった。
保冷剤と一緒に寝ているために、さらに冷たくなったカインの身体をくまなく撫でてあげながら色々声をかけた。「寒くないか?」「狭くてゴメンな」「今までありがとうな」。
もう涙を堪えられませんでした。

洗面所のメインクーン

冷たくなった身体を撫でて、涙が止まらなくなりました。

妻に「カインの身体が冷たくなったな」と話しかけようと思いましたが、まったく声にならず、泣き出しそうになったので一人で部屋に引っ込んで涙を拭きました。

翌日朝一番にお寺(葬儀社)に電話をした。

お盆のためか予定は詰まっていたみたいだけど、何とか当日の夕方には葬儀の予約を入れさせてもらえた。

当初は遺体を抱いてタクシーに乗るつもりだったけど、ありがたいことに車も用意してもらえたので、カインと私と妻と娘とみんなで揃って行くことができた。

お迎えの車が来て、お寺の方からは「ご遺体は荷台に載せられますか?ひざに抱いて行かれますか?」と問われ、何も考えずに「それでは荷台に」と答えてしまい、カインの体重を感じることができる最後の機会であったのに、今ではその選択に後悔している。

本当に私はバカだ。

お寺に着くと、昨晩からカインに入ってもらっているダンボールがそのまま棺となり、お寺の方から花を一輪いただいて娘が遺体に供えてくれた。

また、三途の渡し賃として穴の開いた貨幣(5円とか50円)を六文銭として6枚供えることが多いようですけど、人の葬儀とは異なり「あなた方家族とカインちゃんとの出会いは良いご縁であった」という意味から五円玉1枚を同じく供えた。

ご飯も供えてあげた。ここ最近は腎不全の治療のために食べさせてやることができなかった、カインの大好物。

それに末期の水として脱脂綿に水を含ませて、カインの口元に人生最後の水を含ませてあげました。
カインが乾きに苦しまないように、安らかにあの世にいけるようにとの事で、私が始めに、次に妻が、その次に娘が順番に。

焼香をして、手を合わせると今までの思い出やカインの「ぐわぅわ!」って鳴き声が思い浮かび目を開くことができません。

イケにゃんメインクーン

お寺の方から声をかけられました。「これで最後のお別れです。カインちゃんに一言声をかけてあげてください」。

私は声が出ませんでした。本当は「今までありがとう。」と言いたかったのですが、どうしても声が出ません。何度も口を開こうとしたのですが、声が出ないのです。

妻も娘もです。

ここで口を開いたところで、泣き声・嗚咽しか出すことができないのです。

親子揃って何も言わず無言のまま最後のお別れをしました。
何も言わずにお腹を、背中を、手足を、肉球を、頭をずっと撫でていました。
撫でられるとずっとゴロゴロと喉を鳴らしていたカインも今は無言。

お互いに無言のお別れを済ますと、お寺の方から「もう、よろしいですか?」と問われ、親子で黙って頷くとカインは焼き場へ行きました。

「しばらくお待ちください」と待合所へ私たちは案内されましたが、やはり終始無言。

再び焼き場に呼ばれたのはおよそ一時間後のこと。

そこには今までのメインクーンらしい大きな身体のカインは居なくて、小さな骨だけの姿になっていました。
ちょっと太り気味でフカフカだったお腹も何もない。
ブラウンタビーのフワフワだった毛並みも何もなく、真っ白な骨だけの姿。

またお寺の方に促されて、親子でお骨拾いをしました。

事前に骨壷を選ぶ必要があり、小型犬でも十分なサイズとおっしゃって頂いたものを選んだのですが、やはりカインには少し小さかったです。

尻尾のほうから順番に骨を集め、お尻、お腹、胸元、頭の順に骨を骨壷に収め、最後に喉仏の骨を拾いました。

骨壷はその場で共同墓地や個別墓地に埋葬することもできたようですが、小さな骨壷に収まったカインを家につれて帰ることにしました。
せめて四十九日まではカインの魂は我が家に居ますので。

今ではキッチンカウンターの一角に祭壇というほどでもありませんが、カインの場所を作ってあげて、そこに鎮座しています。

我が家を隅々まで見渡せる一番いい場所、特等席です。

遺影はまだ用意してませんが、一番可愛い写真を用意してあげるつもり。

鎮座するメインクーン

私はこのキッチンカウンターの前を横切るたびに、冗談交じりに「カイン、お前小さくなったな」と声をかけたいのですが、今でもこの台詞を口にしようとすると泣いてしまいそうになるので、黙って手を合わすだけにしています。

闘病生活

生前のカインは腎不全を患っておりました。

メインクーンは腎不全になる子が多いらしいのですが、カインもそうだったようです。

ある日を境に尿の量が増えて、なにやら生臭い臭いがするので、一度獣医さんに見てもらったところ腎不全との結果。

血液検査・尿検査・エコー検査の結果、腎臓に相当のダメージがあるとの事でしたが、臓器に変形もないので点滴と食事療法を行うことに。

そういえば、エコー検査のためにお腹の毛をバリカンで剃られてお乳丸見えの情けない姿になってたっけ・・・

さて、検査後は1~2週間に一度は点滴に連れて行き、点滴の液で膨らんでしまった部位を揉んであげるのが週末の決定行事となっていた。

また、食事療法では「リン」が入っていない食事にするようにとの獣医さんからの指導を受けて、リンを制限する食生活が始まりました。

しかしこれが、リンの入っていない食事は美味しくないらしく、なかなかカインが食べてくれないの。

獣医さんやカインを紹介してくれたブリーダーさん曰く、もちろんリンを制限しなければならないのは当然だけど、食が細って体力が落ちると元も子もない・夏を乗り切れないとの事だったので、リンを制限したフードに普通のフードを少し混ぜてあげてたんですけど、これが普通のフードだけ選んで食べるようになる始末・・・

一見元気そうに見えたカインですが、体力も落ちて辛かったのかも知れません。

二人でお食事

葬儀の際にはリンを制限したフードではなくて、普通の美味しいご飯を用意してあげました。

できることなら、最後に美味しいご飯を食べさせてあげたかったです。

色々な思い出

ウチにはカインを新しい家族として迎え入れる前から、アビシニアンのクライブという猫がいました。

先住アビシニアン

このクライブはケンカ(遊び)相手が居ないせいか、甘噛みが下手で私たち夫婦は若干のところ難儀してたの。

まぁ、噛んだり引掻いたりが下手なのは慣れと時間が解決してくれるだろうとは思っていたんだけど、ウチは夫婦共働きで留守番が寂しかろうと迎えたのがカインでした。

メインクーンがうちに来る前

もともとメインクーンという猫種のことは知らなかったんだけど、私たちとクライブを引き合わせてくれた大阪四条畷にある猫専門のペットショップKITTY FARM 大阪※www.kittyfarm.jp の店長さんから大型猫の魅力を聞かされて、一目惚れしたのがキッカケ。

すぐにメインクーンの子猫を紹介してもらい、出会ったのがカインでした。

その当時まだ小さかったカインは早速クライブの手荒な洗礼を受け、ちょっと可愛そうな思いをさせましたが、カインはすぐに大きくなり、あっと言う間にクライブより大きくなり立場は逆転。

ネコ対決直前

追い詰められるメインクーン

ピンチなメインクーン

でも、おっとりした性格のカインはクライブに対して手荒なことをすることはほとんどなく、カインが近づくとクライブが勝手に怒り出す感じ。

なんともまぁ、毎日ケンカでしたけどね。
(クライブの一人喧嘩)

カインとクライブ二人ともに言えることですが、物覚えが良くてトイレもすぐに覚えたし、爪を研ぐ場所を教えてあげたら壁紙を引掻いたりなんてことは全くなかったの。

ただ、たまにカインは粗相をするので畳を汚したり、クッションを汚したりするので、よく妻に怒られていましたね。

まどろむメインクーン

おかげで我が家はソファーを置くことができません。

カインがウチの家族になってからしばらくして、ウチの夫婦は子宝に恵まれ娘が生まれました。

出産を無事に済ませて、娘が始めて家に入ったときに一番最初に様子を見に来たのはカインでした。

娘が生まれたときには若干の不安があったんですよ。
またクライブが焼きもち焼いて悪いことをしないだろうか?
カインは娘にいたずらしないだろうか?

でも、心配は無用。

初めてウチに来た娘にカインは興味心身で、ひとしきり匂いを嗅ぎに来たりはしましたが、なにも悪いことはせず、むしろ仲良くしてましたよ。

娘とメインクーン

娘が病気で寝込んでいたらいつも傍にいてくれたし、娘もカインのほうが年上なので「おにぃちゃん!」って呼んで仲良くしてました。

ある意味兄妹

カインは本当に良い家族でした。

冬場などは座椅子に座って膝掛けをしていると、その感触を確かめながら膝に乗ってくるの。
私と妻のどちらの膝に乗るのかいつも競って、妻の膝が選ばれたら私は悔しがったものです。

何度か前述していますけど、カインの鳴き声は「にゃーん!」じゃなくて「ぐわぅわ!」なんだけど、これが聞きようによっては日本語に聞こえることがあるの。
例えば「おかーさん」って言ったり、「ハンバーグ」って言ったり。

訴えかけるメインクーン

ウチの猫たちは、我が家の全ての部屋に出入りすることができる訳ではありません。
妻の希望で「寝室には入れない」というのが我が家のルール。
クライブは時折入りたそうなそぶりをすることはありますけど、カインはどうしても寝室に入りたいようです。

いつも爪を立てずに肉球でドアをタムタムと音を出して叩くのね。

叩かれる度に私か妻に怒られるんだけど、毎日ドアをタムタムしてました。

爪でドアを引掻かないだけエライけど、どうせ入らせてもらえないんだから・・・

夜に娘が寝付いたら、それ以降は夫婦が好きなTV番組を自由に見ることができるマッタリタイム。

この時間はいつも決まってカインは夫婦の間に割り込んで、ドッシリと寝転ぶの。
その姿はなんとなく「撫でろニャ」と催促されているよう。

甘えるメインクーン

私がキッチンで座り込んでいても同じ。
必ず私の足元に寝転んで「撫でろニャ」と催促。

テーブルに乗るのが大好きなんだけど、ジャンプが下手で飛び乗れないの。
何度もチャレンジはするんだけど、いつもピョコピョコとジャンプしてもテーブルの上に届かない。
しばらくすると、私の顔をジっとみて「椅子を用意しろニャ」と催促して、椅子を踏み台にしてやっとテーブルの上に辿り着ける。

もちろんテーブルの上では当然のような顔をして寝転ぶの。

「当然ですニャ」
当然ですニャ

可愛いところも沢山あるし、悪いところもあったけど、我が家には欠かせない「ゆるキャラ」でした。

ピンクの鼻と、ピンクの肉球、それに整った顔は十年以上一緒に暮らしたけど、何回見ても可愛かった。
毎日カインの顔をみては「お前は”めんこいニャンコ”じゃのぅ・・・」と呟いてました。
気のせいなのかもしれませんが、私が辛いときや落ち込んでいるときにはいつも以上に擦り寄ってきて、私を慰めてくれました。

メインクーン特技「Ω座り」

それに何と言っても身体が大きかった(重いし)。
私は身長がおよそ180cmあるんだけど、カインが背伸びすると私のベルトにまで手が届く。
もう少しカインの大きさが良くわかる写真を残したかったな。

でも、そんなカインも今はもう小さな骨壷の中。

今でもカインに声をかけてやりたいのですが、「カイン、お前小さくなったな」と口に出そうとすると泣きそうになるので、無言で手を合わせます。

最後に

正直なところ、不謹慎なのかもしれないけどカインを失った悲しみから、「すぐに新しい家族のことを考えよう」とチラっと思ったこともあります。

バカな考えだったかもしれません。

118

でも、今は少し気分が落ち着いてきたので、せめて四十九日が過ぎるまでは余計なことを考えることは止めようと思う。

もう見えないけど、カインの魂はまだ我が家に居るはずですから、もう余計なことは考えません。

だって可愛そうだろ?

今でも座椅子に座っていたら誰も乗ってないのにカインの重みを感じたり、キッチンに座り込んできたら甘えに来るカインの姿が目に浮かんだり、誰もテーブルに乗ったりしないのにジャンプが下手なヤツのために椅子を引いて準備をしてしまったりする。

今でもカインの暖かさや、柔らかさや、匂いや、重さや、足音が忘れられない。

そんな私の姿を見て何かを察知しているのか、クライブがいつも以上に私に甘えに来る。

心配されているのかもしれん。

大きな身体をしたメインクーンのカインは、今はもう小さな骨壷の中。

キッチンカウンターの特等席に鎮座するカインに涙を流さずに声をかけることが出来るようにしたい。

まずは「カイン、お前小さくなったな」と。

001

本当にお別れする時までには「今までありがとう」と口に出して言えるようになりたい。

今は口に出して言えないけど、文章で言っておきます「カイン、今まで沢山の楽しい思い出を本当にありがとう」。
天国ではドアを肉球でタムタムと叩いて怒られないようにね。

なんだかポエムのようになってしまいました・・・



いいよね?

最後まで私の拙いエントリーを読んでいただいてありがとうございます!
もしもこの記事が少しでもあなたのお役に立てたなら、ぜひ「いいね!」していってください。
また何か新しい発見をお届けできるかもしれません。

何か見つかるかもね

関連記事

コメント

※コメントは承認制ですので、表示されるまで時間がかかる場合があります。
  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

*

オススメ鯖


高速かつ高機能で、しかも安定性抜群!!
私も利用させていただいてますわ

My Tumblr

    http://deltablog01.tumblr.com/post/77273138691http://deltablog01.tumblr.com/post/76325997079http://deltablog01.tumblr.com/post/75899137417http://deltablog01.tumblr.com/post/75253777050

BlogParts

あわせて読みたい

Share Me! Please!!!

このエントリーをはてなブックマークに追加
ページ上部へ戻る