4人目のアイアンシェフが気になって仕方が無い!

新生料理の鉄人「アイアンシェフ」は主宰である玉木宏によって4名であることまでは判明。

さて、4人目のアイアンシェフとして名を連ねるのは一体誰になるんでしょうかね?

今日は4人目に期待しながら、今現在の時点で判明しているアイアンシェフ3名についてザックリ見てみましょう。

和のアイアンシェフ 黒木純氏

黒木純氏は湯島に居を構える名店「くろぎ」の若き実力は料理人。

「くろぎ」は予約を取る困難さも有名ですが、和の伝統的な調理技法と新しく斬新なアイデアでお客さんを魅了する店でもある。

料理・店の雰囲気・接客の心遣いともに多を寄せ付けない高いレベルの満足度を誇る店であり、その中でも黒木純氏の繊細な料理が印象的。
(そのうえイケメン・・・)

天がニ物も三物も与えてしまったような人物で、日本料理の名店として名高い「京味」において西健一郎氏のもとで技術を磨いた。

中華のアイアンシェフ 脇屋友詞氏

脇屋友詞氏は赤坂のトゥーランドット臥龍居(がりゅうきょ)のシェフ。

トゥーランドット臥龍居は上海料理をベースにした中華ながらまるでフレンチを思わせるような盛り付けに加え、斬新なアイデアを盛り込みつつクオリティの高い中華の伝統的な料理のさえる名店。

脇屋友詞氏は伝統的な技法と新しい独創的なアイデアを兼ね備えた料理人で、実は結構TVメディア出演する機会の多い有名なシェフですね。

フレンチのアイアンシェフ 須賀洋介氏

須賀洋介氏はフレンチの皇帝と呼ばれるジョエル・ロブションのもとで腕を磨いた「ラトリエ・ドゥ・ジョエル・ロブション」のシェフ。

彼の料理はロブションの理想とする料理像を守りながらも、従来堅苦しいと思われがちなフレンチにシンプルさとカジュアルさをもたらす。

また、弱冠26歳で総料理長にまで上り詰めた須賀洋介氏は、ロブションの一番弟子と呼ばれる世界有数の実力の持ち主。

4人目のアイアンシェフ?

今現在のところ「4人目のアイアンシェフ」の座は空位となっています。

どのようなジャンルの料理人で、どのような人物がこの4人目の空位を埋めるのかが楽しみです。

私個人的には世界の三大料理に数えられながらも、不思議と日本では知名度が低い「トルコ料理」の料理人が出てくれると嬉しいのですが・・・

味とビジュアルもさることながら、健康や美容に気を使うトルコ料理がもう少しくらい日本でも持てはやされてもいいと思うんですけどね。

トルコ料理ムーブメントが訪れることを強く望みます!



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